イギリスのハロウィン

今日は、ハロウィン。最近の日本でも渋谷や六本木、新宿などを中心に仮装する人が増え、日本でもハロウィンが盛り上がりつつある。

では、ハロウィンの発祥地、本場イギリスでの盛り上がりはどうなのだろうかと思い、調べてみたら、

イギリスののハロウィンが全く盛り上がってないというのだ。

イギリスはもう、クリスマスモード。ハロウィンはまだ終わっていないというのに、クリスマスの飾りがちらほら飾られている。

イギリスの人に「ハロウィンは?」と聞くと「ハロウィンはアメリカのものだからね。」と返答がかえってくる。

いやいや、ハロウィンの生みの親はイギリスです!それほど、イギリス人にとってハロウィンは興味のないものらしい。

アメリカでは仮装して、家を回るのはまだまだ定番のようす。

日本では、子供たちより、若者の方が楽しんでいる気がする。

今日のハロウィン、あなたはどう過ごしますか。

王将でフレンチ?

低価格の中華料理で有名な「餃子の王将」が、マクドナルドが使用期限切れの中国産鶏肉を使っていた問題を受けて、「より安心、安全で上質な料理を提供したい」という方針に変わってきている。一部店舗では従来の3~4割高い「極王シリーズ」を展開しているが、今度はフランス料理などのメニュー開発まで検討しているという。

餃子の王将では、米国やカナダ産だった小麦粉とインドネシア産を使用していたショウガを国産に切り替え、店頭には「餃子国産化」「麺も国産化」と書かれたポスターを張ってアピールしている。また9月には原材料の高騰や人件費の上昇を理由に餃子を値上げしている。従来の「うまい」「安い」「早い」のビジネスモデルでは消費拡大につながらなくなってきているのだ。

新しいメニューの開発は楽しみだが、王将でフレンチ…どうなんだろうか。

ピカソが天才と呼ばれる理由

スペインの20世紀最大の画家、「パブロ・ピカソ」。

彼はなぜ「天才」とよばれるのでしょうか。

近代芸術を語るうえで、外せない画家。

個性的な構図、独特の人物描写、目の覚めるような色遣い。

ほかに類を見ないパワーに充ち満ちた作品の数々は、今なお世界中の人々から愛されています。

天才と呼ばれる理由、彼が14歳の時に書いたとされる油絵をご覧になるとわかるはずです。

ピカソの父親も画家だったのですが、ある日まだ8歳だったピカソにリンゴの絵を描かせました。

ピカソが描いたリンゴの絵はとても上手で、画家であった父親は

自分で絵を描くことをやめてしまったほどの画力を幼いころから持っていました。

そして、彼は一生の中で何度も違う絵描きになった。

「青の時代」「ばら色時代」「アフリカ彫刻の影響」「キュビズムの時代」「新古典主義の時代」「シュルレアリスムの時代」「ゲルニカの頃」

このように時代の経過とともに大きく作風が変わる画家でもあります。

鈴木史朗

元TBSアナウンサー・鈴木史朗さん、定年退職後はフリーアナウンサーとしてニュースからバラエティーまで幅広く活躍していた。ダンディーな姿と低い声、どんな時も冷静に実況するその真面目さが人気のアナウンサーだ。

そんな鈴木さんの意外なもう一つの顔、それは凄腕のシルバーゲーマーだということ。バイオハザードは6まですべて制覇し、同シリーズの4のミニゲームではギネス申請すれば70代では最高記録であろう高得点の記録保持者。夜中にプレイするので、家族に迷惑がかからないようにヘッドホンをつけてプレイするらしい。2008年の東京ゲームショーで行われた「クリエイターズトークショー」では、一緒に司会を務めていた有野信哉に対して、「これからバイオハザード4を始めるなら、ナイフ攻撃が他の機種より0.5秒ほど速く出るWii版がおすすめです」と発言し、有野を驚かせていた。機種別の操作性の違いまで把握しているとは。プレイ中は「この野郎!」「チクショ~」など普段は発しないような言葉も飛び出すようだ。

そんな鈴木さん、最近は「スーパーマリオ」や「どうぶつの森」もバイオハザード後の癒しとしてやっているそうだ。どうぶつの森も点数が出過ぎてお金がどんどんたまってしまっているそう。もはや神の領域に達しているようだ。

安い肉を高級肉にする方法

肉好き必見!安い肉を高級な肉にする方法があります。

お家でのバーベキューパーティーや焼き肉パーティーの時に試してみるのもいいかもしれない。

とても簡単な方法なのが、ビールに肉を漬け込むこと。

ビールに肉を漬け込むことによって、ビールの炭酸や有機酸の働きで、

肉のたんぱく質が分解され、柔らかくなるという効果があるとのこと。

お肉を焼く際には、軽く洗い流してから。

飲みかけや余ったビールでもいいなので、安めのビールに漬け込んでからステーキやバーベキューにするといいでしょう。

また、コーラでも美味しくできるので、ビール飲まないという人でも、試しやすいのではないでしょうか。

 

虫歯ポーズ

最近の女性誌の表紙などを見ると、モデルが頬に手を当てて写っているものが多い。これは小顔に見せるための裏ワザらしい。その名も「虫歯ポーズ」。頬に手を当てているのが「虫歯ができて痛がっているように見える」からそう呼ばれるようになった。

ポーズを取るときに、顔のそばに手を添えると輪郭が小さく見え、手の影もプラスされるのでシャープに見えるようになるらしい。さらに手を前の方に出せば出すほど遠近感で小顔効果がアップするそうだ。このポーズ、モデルや芸能人、アイドルはもちろん、SNSなどにアップする用の自撮りの時の裏ワザとして一般女性も使っている。一昔前はピースを裏にしてアゴの下に持ってくる「裏ピース」が流行ったが、今はこちらが主流らしい。女性誌の場合は小顔効果だけでなく、ネイルを見せるためにもよく使われているようだ。

ちなみに男性誌などで多い首の後ろに手を当てているポーズは「首痛めてる系男子」と言う。言われてみれば、みんな首に手を当てている…写真のポーズの流行は謎が多い。

ネットスーパー

最近、一般化しつつある「ネットスーパー」。

自宅にいながら、気軽に簡単に買い物ができるので人気となっている。

雨の日、病気の時、小さな子どもや高齢者がいる家庭ではたいへん便利な存在となっている。

便利なのはもちろんだが、結果的に節約にもつながるというのだ。

冷蔵庫の中身を見ながら、注文もできて、無駄な衝動買いや買いすぎも防ぐことが出来る。

送料も会社によって異なるが、100円から300円くらいまでのところが多い。

また、3000円から5000円以上の購入で、送料無料というところまである。

一度にかかる買い物の時間はだいたい、30分から1時間。

買いものに行くための労働や、ガソリン代などのことを考えると、ネットスーパーを利用した方が効率が良い。

今の時代、ネットスーパーをうまく取り入れるのもいいかもしれない。

ピンクのカレー

鳥取県の新名物として発売されたピンク色のカレーが今、静かなブームらしい。

その名も「華貴婦人のピンク華麗(カレー)」というこちらの商品は、食べ物とは思えないほど鮮やかなピンク色…でも食べてみると意外とおいしいスパイシーなカレーなのだとか。このピンク色の正体は鳥取県産のビーツ。ビーツと言えばロシア料理のボルシチなどに入っている赤いカブのようなもの。ビーツを入れると真っ赤になると思っていたのだが、ピンク色になるように調整しているのだろうか。それにしても口にするのをためらわれるような色だ…。こちらのカレーはレトルトでも販売されているので、ぜひ鳥取へ行った際のお土産にいかがでしょうか。

前にも毒々しいブルーの「スライムカレー」が発売されたが、こちらも負けず劣らず食欲をそそらない味だ。人工着色料は使っていないようだが、どうやったらこんなに鮮やかな色が出るのか…。

新アプリRooms

アメリカのFacebook社は23日、グループで話題を共有できるアプリ、

「Rooms」を発表した。

「Rooms」は、特定の話題について話すための「部屋」を作成することができる。

部屋に招待されると、FacebookやInstagramのように写真、動画、テキストを投稿でき、

利用者は実名に縛られず、部屋ごとにニックネームを選び、設定できる。

Roomsは英語版のみで、米国、英国および一部英語圏の数カ国で公開された。

現在、対応国のApp Storeで無料公開されており、iOS 7以降に対応している。

英語ができる方は、ぜひ試してみてはいかがだろうか。

秋掃除

ぜんそくやアトピー性皮膚炎などのアレルギー対策に、原因となるダニやカビを増やさない「秋掃除」の効果が注目されている。秋は夏に繁殖したダニの死骸がたまってアレルゲンとなる。しかも、エアコンや加湿器を使う冬の室内は高温多湿を好むダニやカビにとって増殖しやすい環境だという。秋のうちにしっかり掃除をしておいて、生息しにくい環境を整えておくのがいいだろう。

また年末の大掃除の時にまとめてやってしまうよりは、秋から掃除をした方がバタバタしなくていい。油汚ればどは気温が低くなると落ちにくくなるので、まだ暖かい日も多い11月くらいまでにぬるま湯で拭くなどしておけば、意外とさらっと落ちて年末はいつものお手入れ程度で済む。

また、窓掃除をするのも暖かいうちにやっておけば気分よく掃除ができる。暖房費の節約にもなるので、一石二鳥だ。面倒くさがらずに今から少しづつやることにしよう。